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会社員の副業として(30代男性)

「子ども2人の4人家族で、マンションのローン有り」という30代後半ビジネスマンの、都市綜研インベストバンクの投資体験談をご紹介します。

※都市綜研インベストバンク株式会社は、2013年2月「みんなで大家さん販売株式会社」に社名変更したようです。

不動産投資のイメージを払拭

私は、子どもの教育費やマンションのローン返済などで毎月の給料が消えてしまい、なかなか貯蓄が増えないことから投資に興味をもちました。

しかし、みなさんは不動産への投資に、「リスクが高い」というイメージを持っていませんか?

「多くのお金が必要」「管理が大変」「リスク大きく、失敗すると取り返しがつかない」などなど。かくいう自分も当初は、「不動産投資」商品についてあまりい「いイメージを持っていませんでした。サブプライムローンの影響もありましたし、素人には怖くて手が出せないですよね。何よりも≪不動産≫というと、初期費用が高くて手続きや管理が面倒だし、会社員の私には管理ができず、向かないと思っていたのです。

そこで、通勤中の電車内でモバイルで簡単にできる株に、小遣いを貯めてチャレンジしていました。関連書籍やインターネットで金融知識を勉強したり、有名投資家の推奨情報を参考にしたこともありましたが、プラスマイマナスゼロが関の山。「儲ける」レベルまでは稼ぐことはできませんでした。

そんなある日、大学の旧友と飲んでいたとき、ふとしたことから財テクの話になり、友人がしている不動産投資の話になりました。「みんなの大家さんっていう不動産投資は利回りも運用実績もよくて、主婦やOLも購入してやっているよ」…。 お酒も入っていたし、そんな利回りのいい投資商品があるとは思わず、あまり信用していませんでした。でも真面目で誠実な奴だったからウソを言うはずはないし、早速インターネットで調べて資料請求をしてみたのです。

財テクとして有効な投資商品

今まで株式やFX、投信商品についていろいろ勉強してきたし、投資にはそれなりに知識と経験があったので、この商品についてのリスクやメリットを調べて株式や投信商品などと比較してみました。

初期費用も自分で準備できる範囲だったし、まさに忙しくてプライベートの時間が少ない中間管理職の私にピッタリ。販売会社のほうで面倒な運営・管理までやってくれるのですから。また、企業の実績・規模も大きく、安心できた点も選んだ理由です。

今は、会社の仕事に専念しつつ、しっかりと副収入を確保しています。友人もお金の問題で信頼関係が崩れるのが嫌だったから私に話すつもりはなく、たまたまお酒が入ったので、ついうっかりしゃべってしまったとのこと。でも私は話をしてくれた友人に感謝をしています。