HOME >  噂の不動産投資を比較 >  みんなで大家さん販売株式会社

みんなで大家さん販売株式会社

都市綜研インベストバンクの不動産投資商品、「みんなで大家さん販売株式会社」の概要と特徴を解説します。

目を引く配当率の高さ

【概要】

現在まで、出資金の元本割れや予定分配率を下回ったことがなく、また配当の高さからマネー誌にも紹介されるなど、話題の投資商品シリーズです。

  • 1口100万円
  • 配当6%/年
  • 契約期間:5年
  • 募集総口数:限定販売
  • 不動産特定共同事業法の認可有 

【特徴】

  • 元本割れしたことのない安全性の高さ
  • 換金、途中解約が可能
  • 申込み手数料無料
  • 豊富な販売実績

【その他】

説明会を随時開催しており、インターネットで応募が可能。 ホームページでもわかりやすく解説されており、初心者でも運用しやすい。

みんなで大家さん販売株式会社の噂・評判をチェック

実際にみんなで大家さん販売株式会社を購入した人の感想や評判をまとめています。

みんなで大家さん販売株式会社の良い口コミ

親族からの評判を聞いて

「父親が『みんなで大家さん』を既に購入しており、利回りと安全性を確かめられました。そこで、結婚資金の準備金として自分も購入しました」(30代公務員男性)

高配当と聞きつけて

「予想配当6%、5年の運用(しかも途中解約も可能なんて!)の好条件に即断しました。定期的に収入を得られるので、助かっています」(30代金融機関勤務男性)

不安だったので説目会に参加してみました

「投資は初めてだったので、不安もありました。しかし。説明会で担当者がわかりやすく丁寧に質問に答えてくれたので、安心して申し込みました」(20代主婦)

私たちの将来のために

「夫婦で説明会に出席、細かく質問して納得した上で購入しました。将来の年金にプラスできそうなので契約しました」(40代夫婦)

過去の不動産投資での失敗を糧に

「不動産投資で苦労した経験があり、運用が楽な投資を考えていて、この『みんなで大家さん』を知り喜んで購入しました。購入さえしてしまえばあとはお任せなので、もっと早く知っていたら…と、思っています」(60代男性)

みんなで大家さん販売株式会社の悪い口コミ

あと少しで大変な目に合うところだった

元本保証もしっかりしていて、それでいながら利回りが高いと投資家にとって有利な条件ばかりだったので初めは良いと思いましたが、それと同時に怪しさも感じたのでネットを使い調べてみると、過去に配当金を支払わないなどの詐欺行為をしていたことが発覚。購入前だったのでこちらでの投資をやめて結局、別の会社のものにしました。もう少しで詐欺に合うところでした(50代男性)

何やら業務停止命令をくらったらしい

老後のことも考えて不動産投資信託でも!と考えていた時に何件かの会社に絞り、どれにしようかと悩んでいる時に気になった会社の一つでした。早速会社の概要や投資内容について調べていたところ、過去に業務停止命令がくだった会社だったのです。私は普通のサラリーマンでしたが、普通に会社を経営していれば業務停止命令などくだるはずはありません。百歩譲って業務改善命令ぐらいで収まるのが普通です。それなので一気にこの会社にきな臭く感じ、投資をするのを中止しました。このまま取引していたら老後の蓄えが消えていたかもしれません。(60代男性)

みんなで大家さん販売株式会社の噂の真相とは?

では良い噂と悪い噂が二分している、みんなで大家さん販売株式会社の噂の真相はいかがなものなのでしょうか?確かにみんなで大家さん販売株式会社の利回りは6%と、不動産投資商品としては高い部類に入ります。そのことから逆に怪しいのではないかという噂がネットなどで蔓延してしまい、実際に配当金が与えられないのではないかという話が先行してしまっています。

しかしこのような事実はなく、少数のデマ情報が一人歩きして行った感があります。高配当だと思っていても、実際には周りに比べて少しばかり高配当の部類入る程度なので、不自然なことはありません。SNSのつぶやき程度の話が一人歩きしてしまい、話が大きくなってしまったに過ぎないでしょう。また詐欺行為をして業務停止命令をくらったという噂も出ていますが、「業務停止」というのは本当です。

実際に業務停止になった事実は存在しますが、詐欺行為を行い業務停止に至ったわけではありません。あくまで会計処理にミスや収支報告のミス、登記上の表記ミスが重なり、発覚してしまった際に業務停止命令が降りました。しかし詐欺行為を行えば当然、犯罪行為なので逮捕者が出てしまうはずですがそんな事実はなく、業務修正を行い現在も営業が続けられています。そのことから悪いデマばかりが先行してしまい、良いサービス行なっているのにも関わらず、思わぬ弊害になっていると言って良いでしょう。