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ホテル運営受諾事業

オーナーの悩みや要望を配慮した上で、資産価値を高めるプランを提案しています。新規物件、既存物件、ホテルの再生案件など状況に応じて対応は異なるので、経験と実績が豊富な企業に依頼したほうがより安心な事業です。

おおまかな契約の流れは次の通りです。 不明な点や相談希望の方は相談窓口があるので、問い合わせてみるといいでしょう。

  1. 受諾運営システムの説明、現状把握
  2. 市場調査・評価
  3. 基本事業化計画の提案の実施
  4. 運営前指導契約の締結(運営受諾契約前提)
  5. 運営受諾契約の締結

ホテル運営受諾事業の実績と評判

【実績】

◆事例:名古屋の老舗ホテルA
「老舗ホテルのイメージは変えたくない」というオーナーの希望を取り入れ、老舗の魅力を生かして宿泊とレストランの営業利益を増やすことに成功。その費用対効果にはオーナーも満足している。 都市綜研インベストバンクから専任のスタッフを派遣し、すぐさま対策に取りかかる体制を整えたことも、早くに成果を上げることに成功したポイントです。

【特徴】

リース方式(賃貸借方式) と運営受諾方式(MC方式)の2つの事業形態があります。 都市綜研インベストバンクは、不動産に特化したコンサルティングに強みを持っているので、経験をもとにした裏付けのある提案が可能となっています。(諸条件があるので、要相談) 。内容としては、 「コスト削減」 「価格政策」 「デザイン開発・企画」 「集客政策」などの提案をし、売上改善をはかります。

【依頼者の声】

  • 「飲食専門のコンサルに依頼しても、飲食部門の売上をあげられなかった。そこで、都市綜研インベストバンクに同社に依頼したところ、コスト削減や集客の的確なアドバイスをくれ、満足のいく結果を得られた。(50代ホテルオーナー)
  • 「レストランの売上が落ちこんでいたが、解決した。早く頼めばよかったと思っています。宿泊客からも好評を得ています」(60代老舗ホテル2代目社長)
  • 「独自で社員教育などをして、改善を図ったがうまくいかなかった。都市綜研インベストバンクに頼んだところ、きちんと教育されたスタッフが派遣され、ホテル従業員のマナーの改善にもつながった。資産価値を高めるだけでなく、人材育成面でもいろいろと勉強になりました。(50代ホテル支配人)

※都市綜研インベストバンク株式会社は、2013年2月「みんなで大家さん販売株式会社」に社名変更したようです。