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不動産開発事業

不動産を自社で開発することで、その後の物件の管理・運営がスムーズになり、資産価値を高めていきます。そのことがブランド価値を維持することにつながっています。また、優良な用地を仕入れ、事業効率を高めて不動産品質の向上にも努めています。

自社開発マンションへのこだわり

都市綜研インベストバンクのほかの事業(シニア向けマンション事業用や、不動産ファンド事業)とも連携しており、事業間での相乗効果がさらなる付加価値をつくり出すこととなっています。
※都市綜研インベストバンク株式会社は、2013年2月「みんなで大家さん販売株式会社」に社名変更したようです。

◆不動産自社開発の流れ

  1. 正確な情報を入手し、適正価格を算出する
  2. 土地や物件を取得し、開発を通じて価値を高める
  3. 運用、もしくは売却する

不動産開発事業の実績と評判

【実績】

「キャピトルシリーズ」「アリスマナーガーデンシリーズ」としてブランド化することで、信頼性の向上に力を注いでいる。

◆事例

  • プレール・ドゥーク門前仲町
  • アリス・マナーガーデン銀座ウォーク
  • キャピトル西本町 など全国主要都市に多数物件有

【特徴】

自社開発であれば、担当者間の意志の疎通がとりやすいので、問題点も把握しやすくなります。結果的によい物件を産み出すことができるのです。 まずは優良な立地を厳選し、デザイン性、安全性などを重視したうえで、ニーズにあった物件を設計・企画しているのが特徴です。

【利用者の声】

  • 「デザイン性に優れ、高級感がただよう外観は来客にも好評」 (物件購入者・60代男性)
  • 「主要都市に建設された物件は交通の便もよく、質のいいデザインで高い資産価値を維持できている」 (ファンド購入者・40代男性)
  • 「特にブランド化されたマンションシリーズは若い世代にも人気です」(居住者・30代男性)